SNSのアイコンがかわいく見える3つのコツ

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最近ではSNSのアイコンに自分の顔の写真を入れる人が増えてきています。

LINEやFacebook、
ツイッターなどに自分の顔を入れている人も多いんじゃないでしょうか。

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せっかく自分の顔を入れるんだったらかわいくきれいに入れたいものですよね。

そこで、自撮りで一番うまくとれるコツを紹介します。

自撮りのコツ


①斜め上からアゴを隠して、目を強調させる。

一番オーソドックスなものですが、やはり威力は抜群にあります。

目が大きく小顔に映り、上目使い効果と、口角が上がったように見えるので、
とてもかわいく見られます。

 

②顔全部を写さない。

エフェクトをかけたりして、輪郭をぼやかし影を作ることで小顔効果を高めます。

また角度をつけて撮ることで、隠したい場所を見えなくします。

 

③太陽のもとで撮影する。

太陽光はしわやシミを飛ばしてくれるので、実際より若く見せることができます。

また肌の色つやもよく見えるので、明るい感じを演出できます。

 

こんな感じで自撮りをすれば、自分をちょっと盛ることができます。

しかし、あまり盛りすぎるのも注意が必要です。

LINEやFacebookなどのSNSのアイコンの場合、
よく知っている友人が結構見ていると思われます。

あまり実物と違うと、周りからのツッコミも厳しくなるかもしれません。

 

ですから自然な感じで、ちょっとだけ盛るぐらいを意識して自撮りを行いましょう。

本人と会った時のギャップがあまりないようにするのが一番です。

 

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