新感覚!温める食べる朝食やわらかりんごヨーグルト

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ヨーグルトを温かくして食べるホットヨーグルトが話題になっています。

ヨーグルトは腸内環境を良くする体に良い食べ物ですが、一般的には冷やして食べるものです。

しかし寒いときに冷たいものを食べたくないという人や、
冷たいものが苦手という人がヨーグルトを温めて食べ始め、ネットや雑誌で評判になりました。

そこでグリコ乳業が発売したのが「朝食やわらかりんごヨーグルト」です。

これは、もともと「朝食りんごヨーグルト」というシャキシャキのりんごが入ったヨーグルトを、
新しい食べ方としてレンジで温めて食べれるように作ったものです。

だから、「朝食やわらかりんごヨーグルト」のリンゴはシャキシャキではなくシロップで煮詰めたコンポート風のものになっています。

このリンゴは温めたヨーグルトとの相性が良く、アップルパイを感じることができます。

 

食べ方は簡単で、ヨーグルトのふたのアルミ部分を残さずきれいに剥がし、
ラップをかけずに電子レンジでチンするだけです。

あとは40度くらいに加熱したヨーグルトを、かきまぜて食べるそれだけです。

 

「温かくて食べやすい」とか「まろやかでおいしい」などの口コミもあり、
スーパーやコンビニなどで人気商品となっています。

「朝食やわらかりんごヨーグルト」だけでなくホットヨーグルトは冬はもちろんのこと、
その他の季節でもお腹の調子が悪い人や、
赤ちゃんなどにも優しいのでこれからどんどん人気が出るものになるのではないでしょうか。